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シーピーアイ・リバティー・算法のプライバシーポリシーシーピーアイ・リバティー・算法のプライバシーポリシー

シーピーアイ・リバティー・算法の個人情報の取り扱い シーピーアイ・リバティー・算法の個人情報の取り扱い

1.個人情報を直接書面による方法以外の方法によって取得した場合の利用目的の公表について

直接書面による方法以外の方法によって取得した各個人情報の取得方法、利用目的は以下の通りです。

個人情報名 取得方法 利用目的
社員個人情報 本人より郵送、メール、求人サイト経由により取得 面接のための連絡、および、これらに準ずる目的にのみ利用する。一次、二次選考、採用合否判定等の応募者選考業務、および、これらに準ずる目的にのみ利用する。入社後の社員の管理業務(人事労務管理、給与・健康管理)各種情報(福利厚生、教育研修等)の提供、および、これらに準ずる目的にのみ利用する。
受託業務個人情報 委託元より郵送、メールにより取得 受託業務の遂行、および、これらに準ずる目的にのみ利用する。

2.個人情報に関する本人の権利

以下は、利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加又は削除、利用停止、消去および第三者への提供の停止請求を行われる方に公表する情報です。お手数ですが、以下の手順に従ってご請求ください。

a) 事業者の氏名・名称

株式会社シーピーアイ・リバティー・算法
代表取締役 金澤利一

b) 個人情報保護管理者の職名、所属及び連絡先

個人情報保護管理者 : 管理部/個人情報担当者
連絡先 : 03-5688-6543

c) 各開示対象個人情報の利用目的

個人情報 利用目的
社員個人情報 社員の個人情報は、社員募集における応募者選考業務および入社後の社員の管理業務(人事労務管理、給与・健康管理、安全管理、勤務状況の証明、当社の各種情報(福利厚生、教育研修等の提供、及びこれらに準ずる業務等の遂行にのみ利用します。
顧客施設内常駐型技術者
個人情報
委託元より紹介された常駐型技術者の委託先への紹介、顧客施設内での業務遂行、及びこれらに準ずる業務の遂行にのみ利用します。
取引先個人情報 請求・支払い業務、慶弔・挨拶、および、業務上発生する諸連絡の遂行にのみ利用します。

d) 開示等の御請求の申し出先

開示等の請求受付担当 個人情報に関する苦情・相談担当者
連絡先 住所 : 〒110-0015 東京都台東区東上野3-35-9 本池田ビル3F
電話 : 03-5688-6543

e) 開示等の御請求

開示等の御請求に際して御提出頂く書面の様式は別添(対応内容に関する請求書※zipファイル、要解凍)の書式にご入力頂き、ご送付ください。

f) 本人確認

開示等の請求者が、本人であることを確認するためには、氏名、住所に加え、免許証、パスポート等による本人確認書類を要します。また、代理人の場合には、本人が作成した本件に関する委任状が必要になります。

g) 手数料の徴収方法

開示等の請求に関しましては、事務手数料として1,050円(消費税込み)を請求させて頂きます。事務手数料は、ご通知させていただく「対応内容に関する通知書」に記載された振込先へお振込をお願いいたします。

h) 開示等のご請求の結果の通知方法

開示等請求書に記載された請求者の氏名及び住所宛てに、書面で郵便(日本郵政グループの本人限定受取郵便により通知します。また、開示等を行わない場合(注)に該当する場合は、その理由を付記して通知します。
なお、通知までに日数を要することがありますので、ご了承ください。

※開示等をお断りする場合

次の場合は、開示等のお求めを受付けいたしかねますので、予めご了承願います。

  • ご提出いただいた開示等に関する請求書に、「ご住所」「お名前」「生年月日」及び「電話番号」等の記載がない場合、または抹消されている場合。
  • 開示を希望するデータにおける「ご住所」「お名前」「生年月日」及び「電話番号」の登録内容と請求書にご記入の「ご住所」「お名前」「生年月日」及び「電話番号」が不一致の場合。
  • 偽造、改ざんした書類と判明した場合。(請求書は、返却せず当局通報・提出させていただきます。)
  • 代理人様からの申請時にご本人様の署名がなかった場合

また、次の場合は、法第25条第1項の規定による開示のご請求に対する回答をいたしかねますので、予めご了承願います。開示しないことを決定した場合は、その旨理由を付して回答いたします。尚、ご請求のあった情報項目が、当社保有データにない場合には、その旨通知いたします。

  • ご本人様または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
  • 当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合

尚、次の場合は開示対象個人情報には該当しません。

  • 当該個人情報の存否が明らかになることによって、本人又は第三者の生命、身体又は財産に危害が及ぶおそれのあるもの
  • 当該個人情報の存否が明らかになることによって、違法又は不当な行為を助長し、又は誘発するおそれのあるもの
  • 当該個人情報の存否が明らかになることによって、国の安全が害されるおそれ、他国若しくは国際機関との信頼関係が損なわれるおそれ又は他国若しくは国際機関との交渉上不利益を被るおそれのあるもの
  • 当該個人情報の存否が明らかになることによって、犯罪の予防、鎮圧又は捜査その他の公共の安全と秩序維持に支障が及ぶおそれのあるもの

i) 開示等のご請求により取得した個人情報の利用目的

開示等のご請求により取得した個人情報は、開示等の手続きに必要な範囲内でのみ利用します。

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